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    発見。
    本日、くもり。


    昨日も今日も、昼間はくもりで夜は雨。
    風がひんやりしているので、気温は低め。


    外から戻った母曰く、もう、すっかり秋風だそうですw
    「もう秋?夏は?」と聞いてみると、「もう終わった!」との答えが。


    マジですか。
    まだ8月が始まったばかり。
    これから、燦燦と太陽の降り注ぐ、ジリジリと暑い夏がやってくる予定だったのに。
    ...なんて、暑いの苦手なくせに、ちょっと惜しんでみるフリをする(笑)


    そういえば。
    春先に、よく利用する通販サイトでこんな種をいただきました。


    130801.jpg


    可愛らしい袋でしょ☆
    カラフルファイブというだけあって、
    赤・白・紫・ピンク・薄い赤紫色のハツカダイコンができました^^
    実の方は、ちょっと不恰好なので写真はナシですw


    初収穫の時に、少しだけ齧ってみたら、なまら辛かった(/ω\*)
    ダイジョウブか?と思いつつも、サラダにしたり、酢の物にしたり、
    意外なところで味噌汁の具にもしてみましたが、美味しくいただけましたよ^^


    何個かは、割れてしまったり、カラスに穴だらけにされたりしましたが、
    殆どを美味しく食べれたのは大満足^^


    更に、葉も食べれることが判明。
    しかも、美味しいのだ(`・ω・´)


    ウチでは、ハツカダイコンの葉はトゲトゲが多いから、と捨てていたけれど、
    母のお友達が食べているらしいとの情報をキャッチ。


    うそーん(°0°)とネットで調べてみたら、
    ハツカダイコン(ラディッシュ)の葉のレシピがあるある...
    これはウチも試してみなくっちゃ!


    フツーの大根の葉を油揚げと甘辛く炒めたものは食べ慣れているので、
    今回も似たような感じで甘辛く炒めてみました。


    ...あら、美味しい♪


    フツーの大根の葉と、そんなに変わらない?
    収穫時にチクチクして痛かったトゲトゲも全然わからないし、
    元々、大根の葉が好きなので、味的には大歓迎v


    今まで捨ててたことに、罪悪感。
    美味しいものを知ったことに、ちょっと喜んで、
    ゴミが減ることにも、ちょっと喜ぶ。
    そんな嬉しい発見でした^^

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    ロックンロールは...?
    本日、晴れ。


    超イイ天気。
    久しぶりに青空と太陽を見た気がするv


    これは夏日いったかな?と思ったら、
    残念、もう少しで23℃届くぞってところでしたw


    予報によると、来週あたりに「短い暑い夏」がやってくるらしいです。
    どれだけ暑くなるんだろ?楽しみ~♪


    さてさて、本の話など。



    ロックンロール (角川文庫)ロックンロール (角川文庫)
    (2007/08)
    大崎 善生

    商品詳細を見る



    以前、大崎さんの別の作品を読んだ時に、
    ものすごく号泣したことがあったので、
    外で読んでもダイジョウブかな...と、若干心配だったのですが。


    ぜーんぜん、ダイジョウブ!
    要らぬ心配でしたv
    構えていた分、肩すかしを喰った気もしないことはないけれどw


    心臓鷲掴みにされて号泣するほどではないけれど、
    所々に、これは忘れずに覚えておこう。と思うような記述がありました。


    例えば、言葉の磨き方について。


    彼(主人公の小説家)曰く、この世界には磨かれた言葉と磨かれていない言葉があり、
    どうやって言葉を磨くのかというと、鍋を磨くようにごしごしと磨くという。
    しかも、実際に鍋をごしごし磨いていると、その感覚がわかるという。


    よし、今度、家人たちが寝静まった夜中に鍋をごしごししてみよう(笑)


    ごしごしといえば。
    昔、まだ理不尽なことに逐一憤っていた頃、
    我慢できなくなって噛み付きそうになると、
    給湯室へ行って、大量の湯のみ茶碗を洗ったなぁ...(遠い目)
    あれって何故か鎮静作用があるんですよね...


    例えば、磨いた鍋の数について。


    鍋を磨けば磨くほど、磨いていない鍋の数が減る。と考えるか、
    鍋を磨けば磨くほど、磨いていない鍋の数が増える。と考えるか。


    予め決まった数の持ち鍋を順に磨いているだけなのか、
    順に磨いているうちに持ち鍋の数を増やしていくことができるのか。


    「磨いた鍋の数が少なすぎる。もっと言えば磨いていない鍋の数だって少なすぎる。」
    と言える彼(主人公の小説家)は、磨いてるうちに鍋の数が増えていく人なんでしょうね。


    つーか、鍋、鍋、言い過ぎ(笑)


    話全体に鍋が登場するわけではなくて、ちょこっと登場しただけなんですけども。
    なんか、イイ話だなぁって印象強かったんでしょうね(笑)


    他にもいくつか気になるところがあったんだけど、鍋には勝てないや。
    ということで、おしまい^^

    アウト!
    本日、晴れ。


    ここ1ヶ月ほど、なんだか両腕の調子が悪くて。
    ちょっとした物を持ち上げる時や、物を握ったときにビキビキするんですけども。


    四十肩?
    いえいえ、ただの腱鞘炎だと思いますよv


    病院行くほどでもないかな。と、放置してるのですが、何気に不便。
    布モノを絞る度に、ウォーッと唸りながら鬼の形相ですw


    そんな腕の状態のクセして、
    ちょこちょこと剪定バリカン片手に脚立に登ったりするのですが、
    当然、自由がきかなくなるまでの時間が短くて。
    充電池が空になるのとどっこいどっこですねw


    さてさて。


    やっと。
    やーっと、追いつきました!


    何に追いついたのかというと、ドラマの時間。
    録画していたのをやっと見終わって、タイムラグがなくなりました(゚∇゚ノノ"☆


    今回のクールのドラマは4つ録画して見ています。
    「半沢直樹」
    「救命病棟24時」
    「名もなき毒」
    「孤独のグルメSeason3」


    「半沢直樹」以外は、あまりタイムラグなく見ていたんですけど、
    「半沢直樹」だけは、なんか重そうだったから、なかなか見る気になれなくて。


    番組の宣伝が流れる度に、
    「部下の手柄は上司のもの、上司の失敗は部下の責任!」
    って繰り返し聞かされたら、気持ちが萎えてしまった(笑)


    見ないで消しちゃおうかとも思ったんですけど、
    評判が良いらしいぞ。と小耳にはさんだので、試しに見てみたら...


    消さなくて良かった~!^^
    思ったよりも重くないし、面白い♪
    4つの中で一番ハマッてるかも。
    次の放送が待ち遠しいなんて感覚、久しぶりですv


    他にもいくつか録画してみたけれど、初回で挫折が多かった^^;
    いつの間にか、若い人向けのを見るのがしんどく感じるようになってしまっていたようで。
    若い人向けって線引きしてるあたりで、もう、アウトのような気もしますがw
    なんだか、体力的だけじゃなくて、精神的にも老化が進んでいるようで凹むわ(笑)

    汗びしょで、わや。
    本日、くもり。


    最近、今にもポタリと降ってきそうなくもりの日が多いです。
    それでいて、気温が若干上がっているので、汗が...


    周りを見ても、みんな急に汗っかきになっているみたい。
    「この程度でバテバテじゃ、内地行ったら死んじゃうね(笑)」
    「いやいや、超スリムになるかもよ?」
    なんて、お決まりの会話がちらほら聞こえてきたりしますw


    テレビで、猛暑日ですが...と、インタビューされているのを見ると、
    みなさん「暑いですね~」って言っていても、
    滝のように汗をかいている人っていないですよね。


    体が慣れていると、あまり汗をかかないのかな。
    それとも、そう見えないようにしているだけなのかな。
    どちらにしても、ちょっと尊敬^^


    さてさて、今日はお墓の掃除へ行ってきました。


    予想以上に雑草がもじゃもじゃで。
    背が高いのなんて、自分の腰より高かったΣ(・ω・;|||
    全然栄養なんてなさそうな砂利なのに育つのねー、逞しいこと!


    作業自体は一時間弱と、それほど長時間ではなかったけれど、
    なんだかとっても重労働した気分(>_<、)


    太陽光線ビジバシに晴れていたら、それなりの装備で行くんだけど、
    曇ってるし、夕方だからダイジョウブと、暑くない前提で行ってしまったのが敗因。
    いくら涼しげな夕方だからといって、体を動かせば暑くなるのにね、浅慮^^;


    下を向いて草をむしっていると、地面にポタリポタリと雨粒のような汗が(;´Д`A ```
    まさに、滝のような汗で。
    どんどんカッカしてくるし、頭から湯気が出ててもおかしくない位の勢いw
    ひょっとしたら、ちょっとぐらいは出てたかも?(笑)


    ずっとしゃごんでやるのはゆるくないし、
    汗びっしょりかくと体こわいしね、わやだ^^;


    こんなに汗かくのに痩せないなぁ...って思っていたら。
    サラサラ汗でなく、ドロドロ汗をかかないと痩せないそうです。
    ただ単に汗をたくさんかくんじゃダメなんですね、残念。

    蚊でもトンボでもないよ。
    本日、晴れ。
    昨晩のゲリラちっくな雨が嘘のように晴れておりまする。


    まだ、ギラギラしないうちに外の作業を終わらそうと、
    急いでまかなって出て行くと、もう、ギラギラしてました^^;


    ときどき、曇ったりもするんだけど、ヤル気満々のギラギラっぷりに、
    夏を実感中 (≧ω≦)おっととっと夏だぜ!


    今日はまた、特別暑いね~。なんて言っていたら、
    どうやら、夏日だったようです。
    27.5℃って、今季で一番の暑さかな?


    最近、暑い暑い言っていても、25℃いかないことが多かったので、
    今日の温度は、間違いなく暑いはずだ(笑)
    そろそろ、扇風機出してこないと...


    さてさて、本の話など。



    蚊トンボ白鬚の冒険(上) (講談社文庫)蚊トンボ白鬚の冒険(上) (講談社文庫)
    (2005/04/15)
    藤原 伊織

    商品詳細を見る


    蚊トンボ白鬚の冒険(下) (講談社文庫)蚊トンボ白鬚の冒険(下) (講談社文庫)
    (2005/04/15)
    藤原 伊織

    商品詳細を見る



    タイトルが微妙だし、もともとSFやファンタジー系が得意ではないので、
    あまり期待していなかったのですが...面白かった!
    上下巻一気読みです^^やるなー、藤原さんv


    そもそも、蚊トンボって何?
    蚊なの?トンボなの?どっちー?


    ということで、調べてみました。
    wikiによると、
    「カトンボ(蚊蜻蛉)とは昆虫の通称で、双翅目の昆虫であるガガンボ類に付けられる別称である。」
    ガガンボって、手足の長い蚊みたいのですよね?


    その蚊トンボ(ガガンボ)が、人間の頭の中に入ってしまって、
    宿主の男性と共に、冒険と言うには無理があるだろー?って感じの冒険をするお話です。


    宿主の男性は、達夫という若い配管工。
    蚊トンボの名は、白鬚。


    この白鬚と達夫、白鬚は頭の中にいるので姿は見えないけれど、
    ピョン吉とひろしみたいな感じw(←古すぎ?)
    達夫→白鬚は声に出して、白鬚→達夫は頭の中に直接、
    と、コミュニケーションとれちゃうんです^^


    しかも、白鬚には筋肉をコントロールするチカラがあって、
    短時間ではあるものの、達夫を超人化できちゃうんです。
    それを武器に闘っていくんですけど、向こう見ずというか、無鉄砲というか...


    設定が設定なので(!)ハードボイルドとは言えないけれど、
    そっち寄りのストーリーです。
    ハードボイルドっぽいSFちっくなヒーローもの、といったところでしょうか。


    スピード感のある展開なので、どんどん読めてしまうのですが、
    終盤、急ぎすぎ感があって、え?終わり?みたいな終わり方なのが、ちょっと残念。
    あまり、尻切れトンボっぽい結末って好きじゃないんだけどなぁ。
    なんて思いつつも、満足な一冊(二冊?)でした^^

    どっち?!
    本日、晴れ。


    お墓参りに行ってきました^^
    空があまりにもギラギラだったので夕方に行ったのですが、
    夕方でもまだギラギラでした(笑)


    4月に一周忌法要でお墓に行った時は、
    すごーく寒かったし、霰【あられ】まで降ってきたので、
    それに比べたら、恵まれた天気。
    ゆっくりと、しっかりとお参りできました^^


    ところで。
    ここ何日か、ブログにログインしようとすると、
    「メンテナンス中です」と拒否されまくりだったのですが、
    あれって、自分の間の悪さを再確認って感じで、地味に凹みますねぇ^^;
    今日、久々に普通にログインできた時、何か別な意味でホッとしましたもん(笑)


    さて、扇風機。
    何日も前から、そろそろ出そうかと思ってはいるものの、
    なかなか出すタイミングを掴めずに先延ばししていましたが、
    ここ連日の暑さに、とうとうギブw
    「いつだすの?」「今でしょ!」と、重い腰を上げて出してきましたv


    ん~、涼しい♪
    極楽、極楽 ( = ̄+∇ ̄=)v


    一方、いくら夏仕様とはいえ、この暑さの中毛皮に包まっているミャーコさん、
    バテバテのようで、いつもより多めにビヨーンと伸びているようです。


    130813.jpg


    長く伸びたまま、半分寝ているようだったので、
    シャッターチャーンス!と撮ってみたら。


    今までのびーっとしてたのに、瞬間を狙って顔を隠した!(゚ロ゚屮)屮
    偶然なのか狙い通りなのか、どっち...?

    お泊り会
    本日、雨。


    ホームで電車を待っていたら、運休のお知らせのアナウンスが...
    雨に弱い路線なのは知っているけど、この程度で止まるとは...なんて思っていたら。


    苫小牧はポツリポツリだったけれど、
    その頃この辺りでは、バケツを引っくり返したような雨だったようで。
    ってことは、もっと先はエライコッチャになってそう。
    それなら止まってもしょうがない、納得。


    自分が乗ろうとしていた電車の分は、バスで代替運行してくれるというので、
    初めての、代替バスに乗って帰宅しました^^
    長いことJRを利用しているけれど、代替バスに乗るのは初めてで。
    ワクワクはしないけれど、ちょっとした非日常感でドキドキ(笑)


    昨日、久しぶりの飲み会で苫小牧へ。
    飲み会?お泊り会?・・・うん、お泊り会!
    友人の実家で、飲んで騒いで泊まらせていただきました(*´ω`*)


    この友人、自分の数少ない親友なんですけども。
    いやぁ、親友って言葉、使い慣れていないせいか、使うと照れますなぁ(///ω///)
    自分がもっと若かったら、何の衒いもなく言えちゃったりするのかな。


    何故、友人を親友に言い直したかというと、
    昨日、久しぶりに親友事件のことが話題にのぼったので、ちょっと使ってみました^^;


    久しぶりに見たら、書いたの自分なのに照れる~(*/∇\*)
    でも、ブログに残しておくと、何年前の出来事なのかがわかって便利ですね^^;


    生憎の天気で、せっかく準備してくれていた
    「お外で焼肉!」は、残念ながら中止になったけれど、
    「おうちで焼肉!withビール(←勝手に命名)」に名を変えて、
    お昼から暗くなるまで開催されました^^


    自分以外はみんな子連れ狼。
    ちびっこギャング達を一手に引き受けてくれたビッグママ(友人の母)のお陰で、
    のんびりとガッツリと呑んで喋ってキャッキャと大騒ぎw


    ちびっこの相手だけじゃなく、
    本当に本当に、たくさんお世話になりました。
    ビッグママに感謝。
    ありがとう。


    もちろん、全部用意してくれた親友にも感謝。
    仕事終わりで夜遅くに札幌から来てくれた親友のダンナ様にも感謝。
    ありがとう。


    歌手の小金沢君になった気分で歌いたい曲、
    『ありがとう…感謝』
    あれ、良い曲だよね~、大好きv

    レコードと缶切り。
    本日、くもり。
    夕方から、ときどきパラパラと雨。


    今日は地元のお祭りなので、できれば降らないであげてほしかったなぁ。
    自分は行かないので、関係ないんですけれど、
    楽しみにしている人も多いと思うので。


    姿は見えないけれど、打ち上げた音がボンボンと微かに聞こえていたので、
    花火に支障はなかったようです。
    良かった~^^


    そういえば。
    テレビでジェネレーションギャップのお話をしていまして。
    その中で、気になったのが2つ。


    レコードと缶切り。


    若い人にレコードをかけてもらったり、缶詰を開けてもらったりするのだけれど、
    殆どの人ができなかったのには驚いた。


    レコードはね...これはしょうがないような気がする。
    使われなくなってから長いもの。
    自分も、最後に使ったのって、20年以上前だし。


    自分、子供の頃ソノシートが好きでね。
    今となっては、どんな物が収録されていたのか、さっぱり記憶にないけれど、
    カラフルさと、あのチープな感じがたまらなく好きだったw
    あぁ、懐かしぃなぁ...(遠い目)...


    で、問題は缶切り。


    いくつかある道具の中で、どれが缶切りかわからない人がいるし、
    缶切りだということはわかっても、使い方がわからない人もいる。


    確かに最近の缶詰は、缶切りの要らないタイプが多いけれど、
    そうじゃないのも、たまにあるよね?
    あれ?ない?


    まだ、絶滅していないはずだけどなぁ...


    自分は、缶切りで缶詰を開けるのが好きだったので、
    出番が少なくなったのは、とても残念。
    それに加えて、今のパカーンと開けるタイプのは、
    上手にできなくて、ざっくり切ってしまったこともあるので、
    開ける時は、何時もおっかなびっくり(笑)


    自分が子供の頃は、缶詰開けるのは子供の仕事。
    まぁ、いわゆるお手伝いですね。
    ハンドル式のだったから、けっこう握力も指の力も必要で。
    途中で動かなくなることもしばしば^^;


    スイスイとハンドルを回すことができるようになったとき、
    ちょっと大人になった気分だったなぁ。


    てこ式のでスイスイといけるようになったときは、
    もっと大人になった気分だった(笑)


    便利になるのはとても有り難いけれど、
    そういう小さな達成感?を味わえる物が廃れてしまうのは、残念。
    子供は勿論のこと、大人だって「できた!」って感覚好きだものw


    あぁでも、パカーンしかしたことなかったら、
    缶切りなんて不便極まりない過去の産物か。
    なんか、寂しい~p(´⌒`。q)

    う~さぎ うさぎ
    130831_1.jpg


    本日、雨。
    最近ぐずぐずした天気が続いているせいか、
    自分もかなりぐずぐずです。


    といっても、鼻水鼻づまりの話ではありません^^;


    なんとなく体調が不調だなぁ、
    あっちこっち痛いなぁ、
    何するのも億劫だなぁ、
    という話で。


    朝晩、めっきり寒くなってきましたし。
    何日か前に10℃ぐらいまで下がったことがあって。
    油断して夏仕様のまま寝ていたら、なまら寒かった^^;


    体が冷え冷えで、起きてからもややしばらくは役立たずの機能停止状態。
    暖かいお茶を飲んで、長袖着て、ブルブルしてました(笑)


    そろそろ窓を閉めて寝なくちゃいけない時期なのかな。
    昼間は暖かくても、もう、秋ですもんね。


    しかし、こんな所でちいさい秋をみつけるとはw
    そろそろ綿毛布出そうかな...


    さてさて。
    こちらのお干菓子、母からのお土産。
    2泊3日で函館へお墓参りに行っていたのが、今日戻りで。
    (祖母も連れて行っていたので、束の間のおひとり様ライフでした^^)


    いつも、ホタテのヒモの珍味をお土産にリクエストしているのですが、
    それとは別に、可愛らしいお干菓子があったから。と買ってきてくれました^^


    こちら、千秋庵総本家の「月見木箱風」


    千秋庵ってあちこちにあるけれど、
    函館の千秋庵は総本家ってつくんですね。


    130831_2.jpg


    こんな感じで木箱に入っています。
    「木箱風」っていうけれど、木でできた箱に入ってるんだから、
    あえて「風」ってつけなくても良いような気が...?


    月見といえば、今年の十五夜さんは9月19日のようですよ。
    晴れていれば、月見酒なんて良いかもv


      
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