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    ワイルドジャム計画
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    ワイルドストロベリーに遅れること一週間、やっとハスカップも収穫開始ですv


    「いざ、収穫!」ってなった時に、
    「足元ジャングルなのでできませーん!」ってならないように、
    着々と草むしりしていたんです。
    しなくていいって言われてたのに(笑)


    自分が草むしりしてても、天気良かったんですよ?一昨日までは。
    一昨日の夜から風が強くなって、昨日は大荒れでしたけども。


    大荒れといっても、テレビで見るような暴風雨じゃなくて。
    雨はそんなに酷くなくって、風がね、すごかった。
    まぁ、いろいろ飛んでましたね。


    勿論、ゴミも飛んでくるけれど、ゴミじゃない物も飛んでくる。
    名前が書いてあれば持ち主に届けれるけれど、持ち主不明のが多い。


    今回はポリポットが何個も飛んできてました。
    一応、拾って保管しているけど、誰も探しに来ないだろうな。
    前に漬物用のプラ樽が飛んできた時だって、誰も来なかったもんなぁ...


    流石にポリポットに名前を書く人はいないだろうけど、
    プラ樽くらい大きな物だったら、名前書けばいいのに。勿体無い。
    戻ってくる確率あがるのに、ねぇ?


    そもそも、風の強い時には、
    飛びそうな物は仕舞うなり、飛ばないようにすればいいのに。
    だって、危ないよねー。


    前にテレビで、
    暴風の時はペットボトルや傘の骨でも、ガラスに当たると割れることがあるってやってたし。
    ガラスじゃなくても、人に当たる可能性だってあるわけだし。
    ちょっとしたものでも、凶器になるからね、気をつけましょう^^


    あ、なんか話がズレてきた。


    ウチのハスカップは、枯れ木に近いような老木ばかりなので、
    あまり収穫量に期待はできないけれど、
    ワイルドストロベリーと一緒にジャムにする前提なので、そこそこあれば大丈夫。


    で、ワイルドストロベリーの方はといいますと、
    毎日、ホントに微々たる量しか採れませんが、
    着々と収穫してはストックしていますv


    ちっちゃい容器に入れて凍らせた後、冷凍用のストックバックに移すのですが、
    この移す時が、塵も積もればホニャラララを実感するひとときw


    飽きっぽい自分にとって、こういう実感は結構大切で、
    毎日の積み重ねが見えるから続けていれるのかも。
    勿論、ジャムが楽しみというのがイチバンだけどw


    着々とワイルドジャム計画進行中でござる。
    うん、イイ感じ。

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    ささのはさらさら♪
    130707.jpg


    本日、七夕。
    といっても、北海道の七夕は来月なんですけどね^^;
    googleのロゴが七夕飾りになっているのを見て、気づきました。


    最近、ぐずぐずした天気が続いていたのに、
    今日は、とってもいい天気。


    7月7日、晴れ。でござるw


    ひょっとしたら、天の川らしきものが見えるかも^^
    なんておもっていたら、いつも通り、夕方からガスかかって、
    天の川どころか星ひとつ見えません。
    ざーんねん。

    はい、即決。
    本日、雨のち曇りのち晴れ。
    朝、じゃんじゃか降っていたのに、午後には陽射しがジリジリで。


    あーつーいー(;-д-)ゞ


    でも、きもちいいーヽ(´3`)ノ


    とうとう夏がいらっしゃったようです^^
    ナツ ナツ ナツ ナツ ココ~ナツ♪ の夏ですよv
    うーむ、なんだかウキウキしてきたぞ。


    夕方、放置しすぎでモシャモシャになってるエボタの剪定をしました。
    もうすっかり陽が傾いているので、ジリジリはしないけれど、
    暑いからか、動くからか、汗が...^^;


    途中、緊急事態発生!
    剪定バリカンが動かないー。


    今までも、何度か動かなくなったことがあったし、
    騙し騙し使うのも、もう限界かも。ということで、
    急遽、近所のホームセンターへ買いに走りました。


    小さなホームセンターなので、売っているのかドキドキでしたが、
    ありましたよ、ひとつだけw


    選べるだけ種類があれば、迷ってしまって決めるのがタイヘンだけど、
    ひとつだけだと、超カンタン!
    だって、それしかないんだもの、いくら優柔不断でも迷いようがないw


    さっさと買ってきて、箱から出してみたら、
    思っていた以上に、とても華奢でとても軽い。
    充電池を装着しても、軽い。


    今まで使っていたのが、古くてゴツくてコード式だったからかもしれないけど、
    なんだかオモチャみたいに見える~^^


    まず充電しないと使えないかと思って、
    充電器にセットしてみるも、ランプが充電中に変わらなくて。
    買ってすぐ使えるように、充電してくれていたんですねー、親切♪


    即戦力のニューフェイスちゃんを持って、再度エボタ刈りへ。


    今まで使っていたのと比べると、パワーが・・・だけども、
    本体の軽さが魅力的。片手でいけそう^^


    今のところ、大満足とは言えないけれど、後悔はしないような気がします。
    もし売っていなかったら、剪定ばさみでチョキチョキコースだったので、
    多少のパワー不足は大目にみるでしょ(笑)
    それに、梯子に登って剪定する時とか、軽い方がいいもんね^^


    コードを切ってしまいそうだからと、今までバリカンに手を出さなかった母も、
    このコードレスなニューフェイスちゃんだったら、使えるかも♪と言ってるし。
    あとは、どれくらい壊れずにもつか。そこだけが心配(笑)


    あ、ちなみに。
    剪定バリカンって、ヘッジトリマーって言うようですよw
    なんかオシャレっぽい響きかも。
    でも、ヘッジトリマーと聞いて、トイプードルが頭に浮かぶのは、ナゼ?

    満員御礼。
    本日、歯医者さんの日。


    やっと、
    ホントにやっと、
    歯の治療が終わりました~(*´∀`p〃qパチパチパチ


    長かった~(つД`)
    2月からなので、やや5ヶ月間の通院です。


    もともと、奥歯が痛くて行ったのですが、
    なかなか良くならなくて治療が長引いているうちに、
    他の差し歯が、外れたり割れたりで3本ダメになってしまって^^;


    今日、やっと空席が埋まってフルメンバーになりました^^


    奥歯が不在だと、食べれる物も限られるから。
    柔らかいものや、柔らかくしたものばかり食べていたので、
    マッハで消化されてしまうのか、時々、お腹がクーって鳴るんですよね^^;


    クーとかキュルルルとか、可愛い音なら笑って誤魔化せるんだけれど、
    グモーーーーって切なげに鳴られると、ちょっと恥ずかしい(笑)
    なので、フツーの食事ができるのが、なまら嬉しいのだー^^


    牛乳に浸してフニャフニャになったシリアルを食べ続けていたので、
    明日は、パリパリのうちに食べてみようと思います!


    でもね、根が弱ってるから、あまり硬いものは噛んじゃダメなんですよー。
    シリアルはパリパリでもいけるけど、グラノーラは難しいかも?とか、
    匙加減が難しそう...


    しばらくはもう、歯医者通いは遠慮したいので、
    柔らかいものも、そうでないものも、
    慎重に、慎重に、でもしっかりと、ゆっくり噛んで食べるぞ^^

    (ノД`)~゜。
    最近、外出している時間が多いおかげで、隙間時間の読書が順調です^^


    月1冊(年12冊)と掲げた目標も、達成できるか怪しんでいたというのに、
    なんということでしょう...今月中にクリアするかも?!でござる(笑)


    読み終わる度に、ここに書こうと思うのだけれど、なかなか...
    誰かが邪魔をするんです。


    誰かって?
    そんなん、睡魔くんに決まってるじゃぁないですかw


    知らないうちに、いつのまにか夢の中の住人で。
    パソコンを起動させているうちに...zzzとか、
    書いてる途中で...zzzとか。


    なんていってるうちに、睡魔くん来ちゃった?
    たーすーけーてーねーむーいー!


    今日はダイジョウブだと思ったのになぁ、
    なんまら眠くてムリっぽいので、本の紹介はまた今度!


    仲良きことは美しき哉
    何日か前から、生活は通常運転に戻っているのに、
    なかなか体が通常運転になりませぬ(ノД`)・゜・。


    回復力が右肩下がり...?w
    やぁねぇ、歳はとりたくないわ!┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
    なんて、ボヤける程度には回復しました^^


    さてさて。
    前回、クリアするかも?!といっていた、
    今年の読書目標、月1冊(年12冊)をクリアしました!


    ゆるい目標とはいえ、クリアできると何気に嬉しいものですのぅ☆
    調子にのって、新しい目標、月2冊(残り5ヶ月で10冊)を掲げてみようかな。
    なんか、意外とイケそうな気がするんだよね~。(←ホントか?)


    さてさて。(←2回目)
    睡魔君に邪魔されて、紹介できていなかった本の話。



    間宮兄弟 (小学館文庫)間宮兄弟 (小学館文庫)
    (2007/11/06)
    江國 香織

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    このお話は、映画で見たという人の方が多いのかな?
    自分は観たい観たいと思いつつ、観ていないんですけどもw



    間宮兄弟(通常版) [DVD]間宮兄弟(通常版) [DVD]
    (2006/10/20)
    佐々木蔵之介、塚地武雅 他

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    まぁ、平たく言えば、もてない兄弟の物語です。
    “そもそも範疇外、ありえない、いい人だけど、恋愛関係には絶対ならない”
    と言われるような。


    この兄弟、なまら仲がいい。
    同性の兄弟や姉妹だと、こんなに仲良くなれるものなのか...?
    世界が完成されているというか、充足してるというか、
    これなら、友達や彼女がいなくても平気そう。


    このサエナイ兄弟の日常を淡々と綴る、ほのぼの日記系かと思っていたら、
    あまり、ほのぼのしてはいなくて。


    いや、ほのぼのしてるのか?(←どっちだ!)


    きっと、全く別世界の人のお話として読んでる人にはほのぼのだけど、
    この兄弟の受けてきただろう痛みによって、
    自分の持つ似たような痛みを掘りおこされた人には、とてもほのぼのとは...^^;


    あ、自分も掘りおこされたクチですけども(笑)


    うん、うん、そうだよねwと、共鳴する部分も多々あるのですが、
    それはねーな。と、違和感を感じる部分も多かった。


    特に、弟・徹信。
    彼は、理解の範疇を超える人(笑)


    そんな兄弟のこれからが気になるところなのに、
    終わり方が、あまりにも駆け足で。
    なんだか、若干、消化不良ですがなw


    ハッピーエンドと言っていいのかわからないような終わり方でしたが、
    バッドエンドとは思えないので、きっと、ハッピーエンドなのでしょう。


    機会があれば、映画の方も観てみたいとおもいます^^

    当たり。
    本日、雨。


    かなり久しぶりの雨なので、
    農家の方々には恵みの雨ですね。


    ウチの小さな畑も、カラッカラに乾いていたので、
    ゴクゴクと喉を鳴らして水を飲んでいることでしょうw


    昨日から、風がとても強かったので、
    これで雨も降ったら、台風みたくなるんじゃないか?
    なんて心配していたのですが、雨が降り出してからは風も弱まり、
    しとしとと、静かな雨になりました。


    今日は、寒くてとても涼しくて、外の気温で17℃くらい。
    半袖だとちょっと肌寒くて、長袖でも全然オッケーな感じです^^


    こんな気温ばっかりなので、ちゃんとジリジリと暑い夏がくるのか心配^^;
    なったらなったで、あーつーいー!って文句いいそうだけどもw


    さて、本の話など。



    タイム・ラッシュ―天命探偵 真田省吾 (新潮文庫)タイム・ラッシュ―天命探偵 真田省吾 (新潮文庫)
    (2010/07/28)
    神永 学

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    この作者の「心霊探偵八雲シリーズ」が面白かったので、試し買い。


    主人公は、正義感が強く無鉄砲で、九死に一生を得る強運の持ち主。
    口は悪いが頭の回転が速い、美貌の女探偵と一緒に、
    元警視庁のやり手刑事だったボスの下で働いている。


    「私の夢の中で殺される人を助けて」と依頼したのは、
    夢で殺人事件を予見することができる美少女。


    ベタというか、漫画ちっくな設定ではありますが、
    なかなか面白いし、読みやすい。


    こういうスピード感がある話の時は、
    サクサクっと読める読みやすさって結構重要。


    こういうサクサク系の本は、レビューで低評価が多いけれど、
    「サクサク=内容ペラペラ」ってことはないと思うんだけどなぁ...


    本のチョイスなんて、
    じっくりと読みたい時もあれば、サクサクっといきたい時もあるし、
    その日の気分や、時と場合によりますよね。


    自分の場合、
    外出中の隙間時間に読む本は、短編集が多いのだけれど、
    ちょっと長めの隙間時間に読むのなら、
    こういう、スカッと爽やか一気にサクサク!というタイプも有りだと思いますw


    一気に読み終えると、ストーリー云々の他に、
    スピードに乗り切れた満足感や充実感に浸れる楽しみがありますし^^


    このシリーズ、面白そう。
    八雲よりこっちの方が好きかもw
    続きが気になる~♪


    そういえば。
    この本って、新潮文庫の100冊に入ってるんですね。
    シリーズ2作目も入っているということは、
    自分が知らなかっただけで、実は人気シリーズだったり...する?


    先日、久々に本屋さんをのぞいてみたら、夏の文庫フェアやっていました^^
    新潮に限らず、グッズほしさに新刊を購入することがあったのですが、
    今年の新潮は、Yonda?グッズ無しのようですね。
    楽しみにしてたのになぁ...残念。

    準備OK
    本日、雨。


    先日雨が降り出すまでは、ずっと降っていなかったので、
    まさに恵みの雨だったのですが。


    その後、ときどき止むこともあるけれど、ずっと雨。
    激しい雨ではないけれど、もうそろそろ晴れてほしいなー。
    予報では、明日も明後日も雨なんですけどもw


    この雨で、蚊が大量発生したらしく、家の中まで侵入してきました。
    ...と気づいたのは、昨日の夜中。
    当然、蚊取り線香の準備はしていませんでした^^;


    まだ寝るつもりがなかったのに、いつの間にか眠ってしまって。
    手足のいずい感じに、浅い眠りから目を覚ますと、あっちこっちぷっくりと。


    腕やら足やら何箇所も刺されてて、
    どんだけ腹空いてんだよ?と突っ込みたくなるほどの喰い散らかし方(笑)


    なまら痒ーい。でもそれ以上に、眠ーい。
    これだけ吸ったら、さすがにもう満腹だろうと、
    眠さに負けて放っておいたら、ブーンブンブンと顔めがけて飛んでくるし。


    まだ足りないのー?!
    ハングリーすぎやしないかい?!
    つーか、しつこい!!(`ε´♯)


    あまりのイライラに耐え切れず、
    成敗してやる!と電気を点けてみたものの、敵の姿すら見つけ出せず...( ´Д⊂ヽ
    あきらめて寝ようとすると、ブーンブンブンが始まるし。
    全然、寝た気がしなーい!


    この、微妙な敗北感と寝不足は、メンタルに多大なダメージを及ぼすので(←大袈裟)
    早速、蚊取り線香を用意した次第であります( ̄^ ̄)>


    でも、準備万端で迎え撃つ時って、何故か姿を見せないの。
    敵も命かかってますからね、危機察知能力をフル活動してるんでしょうよ。


    せっかく準備したのに空振りで、ちょっと残念ではありますが、
    備えあれば憂いなしということで、今夜は安心して眠れそうです^^

    意外な所に救いの手。
    本日、くもり。


    予報では雨だったのに、降りませんでした♪
    ちょこっとだけだけど、お日様も出てたし^^
    ラッキー♪♪


    また天気がよくなったら、湿度が少し下がるかな。
    家の中で洗濯物が乾かないのは困る~^^;
    少しカラッとなれば嬉しいなぁ...


    蚊取り線香を焚くと、部屋にも服にも臭いがつくのか、
    焚いていなくても、ずっと臭いに包まれてる感じ。
    これぞ、夏の薫り?(笑)


    さてさて、本の話など。



    探偵伯爵と僕 His name is Earl (講談社文庫)探偵伯爵と僕 His name is Earl (講談社文庫)
    (2008/11/14)
    森 博嗣

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    裏表紙の内容紹介を読んだ時点で、
    これは子供向けのお話なのかな?と思っていたのですが、
    どうやらアタリのようです。


    『かつて子どもだったあなたと少年少女のための―――』がコンセプトの、
    ミステリーランドというレーベルで出されていた本の文庫版です。
    きっと、元々のには挿絵が入っていたんだろうけど、文庫版にはないですねー。
    ちょっと、残念。


    児童文学なんて、久しぶりー♪
    勿論、「かつて子どもだったあなた」チームの自分ですが、
    気持ちだけは「少年少女」チームに入れてほしいなぁ...
    なんて、図々しいことを思いつつ、読んでみたのですが。


    んんん?
    想像してたのと、ちょっと違うー?
    子供向けということで、解りやすい言葉で書いてはあるけれど、
    大人が考えても安易に答えを出せない難しい問題にも触れていたりする。


    例えば、死刑制度について。
    例えば、(刑法上の)責任能力について。
    例えば、創作物(この場合は漫画)と犯罪の関係性について。


    そういう話題が、少年と伯爵(という名の探偵)の会話の随所にみられますが、
    だからといって、そんな小難しい話ばかりしているわけではないですよ?
    冒険っぽいこともするし、犯人だって捕まえちゃいますw


    大人が読むと、ひょっとしてあのこと?と、
    実際にあった事件を思わせるような設定があったりするので、
    子供が読むストーリーとはまた違った、よりシビアな心情に触れることになるのかも。


    この物語は、伯爵から少年への手紙で終わるのですが、
    その手紙には、物語を全く違った物語に変貌させることが書かれていて。
    そのことにより、明記されてはいないものの、新たな犯罪の影が加わり、
    陰惨な事件を更に暗澹たるものへと変えてしまう...


    思わず「えー?マジでー?」と、声に出してしまいました^^;
    元々あまり良くない読後感だったのに、倍率ドン!さらに倍!みたいな。(←古すぎ?)
    胸がざらざらする感じがして嫌だなぁ...と思っていると、
    意外な所に、救いの手が!


    巻末の解説がユルかった(笑)


    アンガールズ田中さんの良い意味でユルユルした解説が、
    陰鬱とした気持ちを吹き飛ばしてくれましたよw
    思わぬ救いに、感謝(笑)

      
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